いのちが歓喜する講話68
第68話 「いのちが喜ぶ話」 -運命が変わる話!!- 運命鑑定、占いにはまるご婦人が大熊講師の指導を受けた。全国的に有名な運命鑑定の力で幸せになれるのか。 大熊講師がいのちを守る運動で体験した「因幡の白うさぎの末裔」と呼ばれる不思議な人物。唐揚げ好きな「秋田さん」との出会いと体験を語り始めた。
第68話 「いのちが喜ぶ話」 -運命が変わる話!!- 運命鑑定、占いにはまるご婦人が大熊講師の指導を受けた。全国的に有名な運命鑑定の力で幸せになれるのか。 大熊講師がいのちを守る運動で体験した「因幡の白うさぎの末裔」と呼ばれる不思議な人物。唐揚げ好きな「秋田さん」との出会いと体験を語り始めた。
第67話「いのちが喜ぶ話」 -心が洗われる話- あるご婦人が怪しい宗教団体から「壺」を買ったと言う。その時から、身辺で異変が…。大熊良樹講師が、「心の法則」に照らし合わせて指導した。すると2ヶ月後、人生が一変したというご婦人がお礼に来られた。
第63話「いのちが喜ぶ話」 -死んでも笑顔でありますように- 今週、お電話いただいたご婦人から、「いのちが喜ぶ話」の大ファンだった96歳のお婆ちゃんが、「嬉しい、楽しい、ありがたい」と最後に言って、笑顔で大往生されたと聞いた。
第59話「いのちが喜ぶ話」 -失ったのでなく得たのだ- 乳癌で、乳房を手術で除去された婦人から、相談があった。その過去から…「喪失感情」を取り去ることができるのか。大熊講師のグリーフカウンセリングが始まる。
第44話「いのちが喜ぶ話」 - 難しいと言わない- 言葉が大事であるけれど、特に語尾が大事である。特に「難しい」と言わないことが大事。 大熊講師には「不可能の文字がない」と言われるが、その秘訣の一つが開示されたのかもしれない。
第39話「いのちが喜ぶ話」 -時間は命である- 毎朝2時起床。睡眠時間は3時間という、大熊良樹講師。100年生きても「31億秒」という自覚は、高校生から極めて強く意識されていたという。時間についてお話いただいた。
第38話「いのちが喜ぶ話」 -中心自覚で運命が開かれる- 自己中心な生き方であると、運気は下がります。逆の行き方を「中心自覚」で生きると言います。「中心」とはあるべき自分(=神性仏性)を中心に据えて、全て(=環境・出来事・万物)を拝み(=礼拝し)報恩感謝する生き方を言います。そのことで運命が自ら開かれてゆきます。そこから生まれる喜びの笑顔を「法悦( …