いのちが歓喜する講話62
第62話「いのちが喜ぶ話」 -認知症に感謝する- 近年激増する認知症問題。大熊講師が多くの相談者に劇的改善をもたらしているお話です。
第62話「いのちが喜ぶ話」 -認知症に感謝する- 近年激増する認知症問題。大熊講師が多くの相談者に劇的改善をもたらしているお話です。
第55話「いのちが喜ぶ話」 -無いものは無い- 生命の教育に基き「現象なし」「実相独在(実相のみある)」という根本原理を、禅宗の立場から大熊講師が語る。
第48話「いのちが喜ぶ話」 -自らの尊さに目覚める- 二宮尊徳の「いのち」についての「至誠観」と薬師寺管長・高田好胤師の「先祖観」を通して、「自殺」や「殺人」の報道が続く現代に、大熊講師が生命の尊厳を語る。
第40話「いのちが喜ぶ話」 -悟りを得た中国のお嬢さん- 「犬に憑依されたーー。」という中国人のお嬢さんが近くの神社からこられた。有名な霊媒者に掛かり、霊能力者にもかかったというが。 さて、生命の教育に基く感謝と礼拝のカウンセリングを受けて…
第37話「いのちが喜ぶ話」 ―感謝は運命を変える― 大好評だった「妻がお地蔵さまを拾って悶死した話」の最新リメイク版。深い宗教的洞察に基いたカウンセリングで、まさかと思われる問題を解決した事例である。 プロのカウンセラーからも問い合わせのある伝説的な事例。
第36話「いのちが喜ぶ話」 ―健康三原則― 12話ずつの3巻、36話でひとつの完結である。大熊良樹講師の指導の〈秘訣〉をまとめている注目の講話。
第34話「いのちが喜ぶ話」 ―親切(深切)道を極める生き方― 情けはひとのためならずというが、近年科学的にも人に自分にも親切(深切)であると、身体面では健康に精神面では幸福に生きることができるということが証明されているという。日本笑い学会の講師でもあり、いのちを守る社会教育家でもある大熊良樹講師が説く、親切の功徳。