いのちが歓喜する講話55
第55話「いのちが喜ぶ話」 -無いものは無い- 生命の教育に基き「現象なし」「実相独在(実相のみある)」という根本原理を、禅宗の立場から大熊講師が語る。
第55話「いのちが喜ぶ話」 -無いものは無い- 生命の教育に基き「現象なし」「実相独在(実相のみある)」という根本原理を、禅宗の立場から大熊講師が語る。
第36話「いのちが喜ぶ話」 ―健康三原則― 12話ずつの3巻、36話でひとつの完結である。大熊良樹講師の指導の〈秘訣〉をまとめている注目の講話。
第34話「いのちが喜ぶ話」 ―親切(深切)道を極める生き方― 情けはひとのためならずというが、近年科学的にも人に自分にも親切(深切)であると、身体面では健康に精神面では幸福に生きることができるということが証明されているという。日本笑い学会の講師でもあり、いのちを守る社会教育家でもある大熊良樹講師が説く、親切の功徳。
第27話「いのちが喜ぶ話」 -マザーテレサ効果(すばらしき愛の力)- 大好評だった「マザーテレサ効果」についての続編です。なんと、「マザーテレサ効果」で人生問題が消えたり、街から犯罪率まで低下するという研究成果を、犯罪学者や心理学者が発表し多くの人びとを驚かせました。大熊良樹講師がその原理を解説いたします。
第21話「いのちが喜ぶ話」 -ガンは「笑い」が嫌い- 日本最大の「日本笑い学会」講師でもあり、光源坐禅堂主宰の禅僧(臨済宗妙心寺派管長・西片担雪老師の弟子)でもある大熊良樹講師が笑いの効能を説く。 また、今回は昭和の初期より実修され、また現在でも京都の神社で伝承されている『笑いの実修』も含まれているので大注目である。
第17話「いのちが喜ぶ話」 -睡眠に感謝- ある日、ご婦人から深刻な相談があった。それは世にも奇妙な相談であった。 医学を超える「心理学」。全てに感謝することで、人生が開けてくる事例である。
第3話 「いのちが喜ぶ話」 ―喜びは健康を生む(生きる喜び)― 東京大学の小林昇博士の文章を紹介。 喜ぶことの素晴らしさ。 生命の傾向と「幸せに生きるヒント」を心身医学と、身体医学の接点から語る。 年間100人以上の赤ちゃんの命を救っている大熊講師の語り口で「いのちが喜んでいる」と大好評の講話シリーズである。