いのちが歓喜する講話48
第48話「いのちが喜ぶ話」 -自らの尊さに目覚める- 二宮尊徳の「いのち」についての「至誠観」と薬師寺管長・高田好胤師の「先祖観」を通して、「自殺」や「殺人」の報道が続く現代に、大熊講師が生命の尊厳を語る。
第48話「いのちが喜ぶ話」 -自らの尊さに目覚める- 二宮尊徳の「いのち」についての「至誠観」と薬師寺管長・高田好胤師の「先祖観」を通して、「自殺」や「殺人」の報道が続く現代に、大熊講師が生命の尊厳を語る。
第40話「いのちが喜ぶ話」 -悟りを得た中国のお嬢さん- 「犬に憑依されたーー。」という中国人のお嬢さんが近くの神社からこられた。有名な霊媒者に掛かり、霊能力者にもかかったというが。 さて、生命の教育に基く感謝と礼拝のカウンセリングを受けて…
第37話「いのちが喜ぶ話」 ―感謝は運命を変える― 大好評だった「妻がお地蔵さまを拾って悶死した話」の最新リメイク版。深い宗教的洞察に基いたカウンセリングで、まさかと思われる問題を解決した事例である。 プロのカウンセラーからも問い合わせのある伝説的な事例。
第31話「いのちが喜ぶ話」 ―アメージンググレイス秘話― 有名な讃美歌、「アメイジンググレイス」の作詞をしたジョン・ニュートンは「奴隷商人」でした。母を失い寂しさゆえに、自暴自棄になったジョン・ニュートンの人生から、「永遠不滅の愛」を学びます。
第11話「いのちが喜ぶ話」 ―今日は人生最良の日だ(コトバの力)― 「いのちが喜ぶ話」の第11話である。 「今日は人生最良の日だ」と唱えると人生が変わると言う。深層心理と1万人以上の臨床例から、力強く大熊良樹講師が語る。
第10話「いのちが喜ぶ話」 ―愛されている自覚が大事(虐待が消失した話)- 「いのちが喜ぶ話」の第10話である。 愛されている自覚を高めること、本当の意味での方向修正(愛の拡大)、記憶修正(実相正観=理念を観る)を為す中で、人生が劇的に喜べる人生に好転したという実話である。 社会問題の児童虐待がたちまち消失した代表的事例として医療関係者の中にも興味 …