いのちが歓喜する講話60
第60話「いのちが喜ぶ話」 -イヤミな夫- ある日、「夫と離婚しようと決めました。」とご婦人が訪問された。 実に今回のカウンセリングは、虐待や人間関係の破綻、薬物中毒、犯罪心理等の「奥にある」自己懲罰願望について丁寧に述べられている。
第60話「いのちが喜ぶ話」 -イヤミな夫- ある日、「夫と離婚しようと決めました。」とご婦人が訪問された。 実に今回のカウンセリングは、虐待や人間関係の破綻、薬物中毒、犯罪心理等の「奥にある」自己懲罰願望について丁寧に述べられている。
第54話「いのちが喜ぶ話」 - いのちを貶めるな- ある日来た相談者は、午前はモラルハラスメントの被害者だった。何と午後には、別件ではあるが、モラルハラスメントの加害者が来訪したのだった。何んとも不思議な取り合わせだが…大熊講師の指導が始まる。
第26話「いのちが喜ぶ話」 -大我を生きる(自他不二)- 真我(=本当の自分)を生きるためには。本来の自分を知る(=見性する)ことが大事である。大熊良樹講師が古代インドに伝わる「現代人に大きな教訓を伝える」興味深い生き方を語る。
第25話「いのちが喜ぶ話」 -人生の主人公たれ(1日で奴隷から王妃さまになった話)- 全ての人生苦は、環境の奴隷であることに起因する。逆に「人生の主人公」であることができるならば、人間はそのままで大自在(大自由)を得ることができるのである。 釈迦の時代に、わずか1日で、奴隷から一国の王妃さまに変身した御婦人の話(実話)を紹介。人間のいのちの実相を見 …
第20話「いのちが喜ぶ話」 -溢れる夫婦愛(迦葉尊者)- 離婚率が日本でも3組に1組となったという。 仏教の第2祖、迦葉尊者は「妻帯者」であったという興味深い話から、その溢れる愛に「現代人が失いつつある」求道と尊敬のこころを、大熊良樹講師が語る。