いのちが歓喜する講話68
第68話 「いのちが喜ぶ話」 -運命が変わる話!!- 運命鑑定、占いにはまるご婦人が大熊講師の指導を受けた。全国的に有名な運命鑑定の力で幸せになれるのか。 大熊講師がいのちを守る運動で体験した「因幡の白うさぎの末裔」と呼ばれる不思議な人物。唐揚げ好きな「秋田さん」との出会いと体験を語り始めた。
第68話 「いのちが喜ぶ話」 -運命が変わる話!!- 運命鑑定、占いにはまるご婦人が大熊講師の指導を受けた。全国的に有名な運命鑑定の力で幸せになれるのか。 大熊講師がいのちを守る運動で体験した「因幡の白うさぎの末裔」と呼ばれる不思議な人物。唐揚げ好きな「秋田さん」との出会いと体験を語り始めた。
第53話「いのちが喜ぶ話」 -人生には爆発極点がある- 人生には必ず、水における「沸騰点」のような現象顕現の「点」があるのだと大熊良樹講師は体験から言う。「因果眩ませず」それは一分一厘くらませずであるとさえ言う。因果律の強迫観念に迫られた「善」でなく、快い善を為し続ける、その心境のすがすがしさこそ、最高の報いであるとも言う。
第44話「いのちが喜ぶ話」 - 難しいと言わない- 言葉が大事であるけれど、特に語尾が大事である。特に「難しい」と言わないことが大事。 大熊講師には「不可能の文字がない」と言われるが、その秘訣の一つが開示されたのかもしれない。
第42話「いのちが喜ぶ話」 -おいあくま- 大熊良樹講師が臨済宗妙心寺派の僧侶であったことを知る人は多いが、松原泰道老師にもご縁があったことを知る人は少ないかも知れない。松原泰道老師の有名な「おいあくま」について大熊講師が「仏教」「神道」を踏まえて光明思想の立場から語る。
第41話「いのちが喜ぶ話」 - 死は教化なり- グリーフセラピー(悲嘆感情・喪失感情)の根本解決を行う心理カウンセラーである大熊良樹講師は、生命の教育に基いて、いのちを喜びいのちを拝むところから「自尊感情」の再構築に取り組んでいる。ぜひその「命の尊厳」の世界に触れてください。
第39話「いのちが喜ぶ話」 -時間は命である- 毎朝2時起床。睡眠時間は3時間という、大熊良樹講師。100年生きても「31億秒」という自覚は、高校生から極めて強く意識されていたという。時間についてお話いただいた。
第38話「いのちが喜ぶ話」 -中心自覚で運命が開かれる- 自己中心な生き方であると、運気は下がります。逆の行き方を「中心自覚」で生きると言います。「中心」とはあるべき自分(=神性仏性)を中心に据えて、全て(=環境・出来事・万物)を拝み(=礼拝し)報恩感謝する生き方を言います。そのことで運命が自ら開かれてゆきます。そこから生まれる喜びの笑顔を「法悦( …