いのちが歓喜する講話39
第39話「いのちが喜ぶ話」 -時間は命である- 毎朝2時起床。睡眠時間は3時間という、大熊良樹講師。100年生きても「31億秒」という自覚は、高校生から極めて強く意識されていたという。時間についてお話いただいた。
第39話「いのちが喜ぶ話」 -時間は命である- 毎朝2時起床。睡眠時間は3時間という、大熊良樹講師。100年生きても「31億秒」という自覚は、高校生から極めて強く意識されていたという。時間についてお話いただいた。
第38話「いのちが喜ぶ話」 -中心自覚で運命が開かれる- 自己中心な生き方であると、運気は下がります。逆の行き方を「中心自覚」で生きると言います。「中心」とはあるべき自分(=神性仏性)を中心に据えて、全て(=環境・出来事・万物)を拝み(=礼拝し)報恩感謝する生き方を言います。そのことで運命が自ら開かれてゆきます。そこから生まれる喜びの笑顔を「法悦( …
第25話「いのちが喜ぶ話」 -人生の主人公たれ(1日で奴隷から王妃さまになった話)- 全ての人生苦は、環境の奴隷であることに起因する。逆に「人生の主人公」であることができるならば、人間はそのままで大自在(大自由)を得ることができるのである。 釈迦の時代に、わずか1日で、奴隷から一国の王妃さまに変身した御婦人の話(実話)を紹介。人間のいのちの実相を見 …