いのちが歓喜する講話50
第50話「いのちが喜ぶ話」 ―人間は神の子だあ〜― 日本では近い先祖を「ほとけ(仏)」といい遠い先祖を「かみ(神)」と言い崇めてきた。京都の宇治にある萬福寺と宝蔵神社のお話を大熊理事長がいつもの大熊節で語る(´▽`)/
第50話「いのちが喜ぶ話」 ―人間は神の子だあ〜― 日本では近い先祖を「ほとけ(仏)」といい遠い先祖を「かみ(神)」と言い崇めてきた。京都の宇治にある萬福寺と宝蔵神社のお話を大熊理事長がいつもの大熊節で語る(´▽`)/
第48話「いのちが喜ぶ話」 -自らの尊さに目覚める- 二宮尊徳の「いのち」についての「至誠観」と薬師寺管長・高田好胤師の「先祖観」を通して、「自殺」や「殺人」の報道が続く現代に、大熊講師が生命の尊厳を語る。
第40話「いのちが喜ぶ話」 -悟りを得た中国のお嬢さん- 「犬に憑依されたーー。」という中国人のお嬢さんが近くの神社からこられた。有名な霊媒者に掛かり、霊能力者にもかかったというが。 さて、生命の教育に基く感謝と礼拝のカウンセリングを受けて…
第37話「いのちが喜ぶ話」 ―感謝は運命を変える― 大好評だった「妻がお地蔵さまを拾って悶死した話」の最新リメイク版。深い宗教的洞察に基いたカウンセリングで、まさかと思われる問題を解決した事例である。 プロのカウンセラーからも問い合わせのある伝説的な事例。
第28話「いのちが喜ぶ話」 -ありがとうという言葉の力(『開経偈』に学ぶ)- 「ありがとうの言葉で人生が変わる」というテーマで、『開経偈』を参考に、感謝の功徳を大熊良樹講師が語る。
初めて先祖供養の話を聴いた徳島県と私とのご縁。。 今から26年前のことです。その数年前より本好きの私は、生長の家の書籍に巡り会い…愛読。まとまった在庫冊数のある場所として愛媛教化部の図書コーナーに、月に一回は通うというような生長の家叢書のフアンでした。 教化部に通っておりますと、Kさんという学生のかたが、(当時私もピカピカの大学1年生でした。)講演 …
今年(平成21年)の9月…お彼岸明けのことです。私は、お彼岸に徳島で「先祖供養講演会」を担当させていただき、宇治に帰ってきたのですが、そうしたら、鈴木祥子さんという研修生の方が「大熊先生にお話ししたいことがあります。。」と、言ってやって来たのであります。 ちょうど私が不在の期間に短期入院されていたというんです。実は、彼岸の入りから体調が崩れまして… …