いのちが歓喜する講話71
第71話 「いのちが喜ぶ話」 - 人間の霊性を思う- 「いのちが喜ぶ話」第71話、史上初の最短「3分講話」です。 ゲゲゲの鬼太郎を描かれた、水木しげる氏の「霊的体験」です。人間のいのちそのものが、やはり霊的存在でありますね。
第71話 「いのちが喜ぶ話」 - 人間の霊性を思う- 「いのちが喜ぶ話」第71話、史上初の最短「3分講話」です。 ゲゲゲの鬼太郎を描かれた、水木しげる氏の「霊的体験」です。人間のいのちそのものが、やはり霊的存在でありますね。
第70話「いのちが喜ぶ話」 -子育て幽霊- 京都の東山に、日本最古の飴屋さんがある。その名は「みなとや」。500年の歴史があるが…450年前に、幽霊が「アメ」を買いに来たという伝承がある。世にも美しく悲しい母の愛のお話です。
第69話「いのちが喜ぶ話」 - 幽霊の見える女性- ある日「幽霊が見える」と言う女性から電話相談があった。 神社で修行し、禅僧としても修行を積んだ大熊良樹講師の幽霊が見える女性への指導が始まる。
第63話「いのちが喜ぶ話」 -死んでも笑顔でありますように- 今週、お電話いただいたご婦人から、「いのちが喜ぶ話」の大ファンだった96歳のお婆ちゃんが、「嬉しい、楽しい、ありがたい」と最後に言って、笑顔で大往生されたと聞いた。
第57話「いのちが喜ぶ話」 -わたしたちは生かされた命- 平成23年3月11日。東日本大震災が日本を襲った。その時に「いのち」をかけて孫の「いのち」を救ったおばあちゃんがいた。その娘さんが母に捧げる言葉…それが「お母さん産んでくれてありがとう」という言葉だった。 大熊理事長が「母ごころ」から「特攻隊の思い」まで遡り、代受苦者として「生かすもの」と「 …
第49話「いのちが喜ぶ話」 -今日1日に100年を生きる- 大熊講師が禅僧の修行時代に、托鉢先のお寺でお釈迦さまのある言葉に出会った。大熊講師が大きな衝撃を受けたというお釈迦様の言葉を紹介する。 現在、余命1ヶ月2ヶ月と言われた相談者が大熊講師をの元に全国から訪ねて来られるという。大熊講師は「1日に100年を生きよ」と全霊で指導するという。健 …
第48話「いのちが喜ぶ話」 -自らの尊さに目覚める- 二宮尊徳の「いのち」についての「至誠観」と薬師寺管長・高田好胤師の「先祖観」を通して、「自殺」や「殺人」の報道が続く現代に、大熊講師が生命の尊厳を語る。